
Core Residence
at TRX KL
未来都市に暮らす
マレーシアの新たな金融ハブ
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日本語・英語・北京語・広東語で対応可能です。
金融地区のシティコンドミニアム
★すべてが揃う TRX KL:衣・食・移動・エンタメ・住まい・金融+人
★TRX駅(MRT1+MRT2)まで徒歩数分。
★優れた居住環境。
★新築20万㎡のショッピングモールの隣。
★10-acre Brand New City Park.
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+6012-342-2022 eandaworks@gmail.com
物件の所在地と最寄駅・建物情報
Location
最高のロケーション
Core Residence コンドミニアムを語るには、建設中の最新金融特区「Tun Razak Exchange(TRX)」の説明が欠かせません。本コンドミニアムは TRX の敷地内に位置しているためです。現在、その注目度は非常に高く、マレーシア不動産業界も大いに注目しています。マレーシアの象徴的なツインタワー(KLCC)やダウンタウンのブキッ・ビンタンまでは、Core Residence から車でわずか3〜5分です。

Station
TRX内にはTRX MRT駅があり、これはグレーターKL開発(都市圏開発)における重要駅の一つです。市内では郊外のMRTスンガイ・ブロ駅を除き、MRT1とMRT2が乗り換え可能な唯一の駅となります。将来的には2路線が通る駅となる予定です。Core Residence からは徒歩でアクセス可能です。現在、駅までの道路は建設中ですが、将来的にはTRXの北西プラザの端から全長450mの屋根付き歩道が整備され、現在のスター・ヒル・ギャラリーやファーレンハイト88モールを経由して人気のパビリオンまでアクセスでき るようになります。また、マレーシア有数の繁華街ブキッ・ビンタンまでも徒歩圏内です。
MRT1・MRT2乗換駅 TRX
一等地の立地

MRT1でブキッ・ビンタンまで1駅
MRT1でメルデカまで2駅
MRT1でKLセントラルまで4駅
MRT2でチャン・ソウ・リンまで1駅(LRT乗換)
MRT2でアンパン・パークまで3駅(LRT乗換)
金融地区とは?

New York

シンガポール

日本

香港

上海
KLの新たなビジネス&商業の中心地
金融地区とは?
金融業界(保険、銀行、証券など)が集まり、国や地域の金融の中心として機能するエリアのことを指します。
世界の金融地区はどこにあるのでしょうか?答えは、ニューヨーク、ロンドン、東京、上海、シンガポール、香港です。ちなみに、東京は国際金融地区ランキングで世界第3位(アジア第1位)にランクインしています。
Tun Razak Exchange(TRX)
TRXはマレーシア初の金融地区となる予定です。マレーシアの金融地区のユニークな特徴は、世界でもあまり例のないイスラム金融です。イスラム金融の取引は1990年代半ば以降、急速に成長しており、年間約15%のペースで拡大しています。これは、ムスリム人口の増加やイスラム圏諸国の経済成長が背景にあると言われています。
最近では、日本企業もイスラム金融市場に参入しており、三菱UFJ銀行やみずほ銀行が注目を集めています。TRXは、世界でもユニークなイスラム金融を核とした金融地区として発展していくことが期待されています。
Tun Razak Exchange(TRX)とは?
Tun Razak Exchange(TRX)全体計画
開発面積は 70エーカー(東京ドームの約6倍)で、オフィスタワー、レジデンスコンドミニアム、TRXモール、ホテル、パークなどで構成されます。用途別の割合は、オフィスタワーが50%、住宅が30%、商業エリアが10%、ホテルが10%です。約 40,000人の雇用 が創出される見込みです。需給の観点からも、マレーシア国内外の投資家が注目せざるを得ないプロジェクトです。
最も象徴的なオフィスタワーは TRX106(The Exchange 106 TRX) で、地上 106階、高さ492m を誇り、ツインタワー(88階、452m)を上回る高さとなります。


TRX106の周辺には、保険会社 プルデンシャル(Prudential) の本社や、銀行 HSBC の本社(2020年12月完成予定)が建設されるほか、モールの ライフスタイル・クォーター、日本の 西武百貨店(Seibu) や香港の デイリーファームグループ(Daily Farm Group) も入居予定です。また、スーパーマーケットなどもテナントとして入ることが発表されています。
マレーシア初となる キンプトンホテル(Kimpton Hotel) [インターコンチネンタルホテルグループ(IHG)] もTRX KLに開業予定です。モールの規模は 200,000㎡ で、パビリオン・ショッピングモールの 170,000㎡ を上回ります。さらに、TRXモールの上には サッカー場10面分の広さのパーク が整備される予定です。







TRXのもう一つのユニークなポイントは、道路面がパークで覆われており、敷地内は車の通行が少なく設計されているため、騒音や大気汚染が少ないことです。車は地下を通行します。
また、TRXのすぐ隣、ジャラン・トゥン・ラザクを挟んだ向かいには、六本木のようなクラブエリア TREC があります。ここはモダンなレストランやバーが集まるエンターテインメントスポットです。



TRX パーク

写真の右側中央にある灰色の建物が Core Residence です。TRX内では大規模なパークが建設中です。その下には 4階建てのライフスタイル・クォーターモール があり、日本の 西武百貨店(Seibu) や香港の デイリーファームグループ(Daily Farm Group)のスーパーマーケット、映画館などのテナントが入る予定です(2021年完成予定)。
中央には グリーンラング(都市の緑地) があり、まるで期待していた 東京ミッドタウン のような雰囲気です。開発はあっという間に進むため、物件完成後は価格が上昇しやすい という市場傾向があります。




TRX パーク
都会の緑のオアシス
物件情報


Core Residence は2023年完成予定です。従来、マレーシアのゴールデントライアングルは KLCCツインタワー、KLタワー、パビリオンモール と言われていましたが、TRX金融地区の登場により、新たなゴールデントライアングルは KLCCツインタワー、KLタワー、TRX金融地区 に拡張されました。TRX内のコンドミニアムは、まさにクアラルンプールのダイヤモンド物件と言えます!立地も非常に優れています。
Core Residence は タワーA、B、C(うち1棟はホテル)で構成されています。敷地面積は 1.65エーカー、地上50階建てです。全タワーで約 700室 があり、そのうち約500室が住宅、約120室がホテルです。部屋の広さは 624平方フィート〜1,022平方フィート(約57㎡〜94㎡)で、所有権は フリーホールド(永住権所有) です。

「TRX106タワー側の眺望」
「シティパーク側の眺望」

TRX駅はKLで唯一、MRT1とMRT2の両路線が交差する駅です。
デベロッパー(不動産開発会社)
本物件は、マレーシアの不動産会社 WCT Berhad と中国の建設会社 CCCG(China Communications & Construction Group) によって開発されています。
WCT Berhad は1981年に設立され、1999年に上場。コンドミニアム建設に加え、幅広い分野で活動しています。これまでに、ペタリンジャヤの パラダイムモール(Paradigm Mall)、空港施設内の商業施設 Gateway @ klia2、および Terminal SkyPark Terminal の開発実績があります。
一方、CCCG は2019年の米国誌 FORTUNE GLOBAL の世界建設会社トップ500で93位にランクイン。また、2018年の米国週刊誌 Engineering News-Record (ENR) のランキングでは、12年連続で中国企業No.1、さらに3年連続で世界トップ3にランクされる実力を誇ります。世界各地でのプロジェクト実績としては、インドネシアの NEW GARDEN、 DAAN MOGOT、モルディブの FALHU Hotel、ロサンゼルスでの建設、そして 香港-珠海-マカオ橋 などがあります。







モデルルーム・展示場




TRX Core Residenceを選ぶべき5つのポイント
【理由1】
誰もが注目する最新の金融地区 Tun Razak Exchange(TRX)
Core Residence は TRX 内に位置するため、TRX から最大の恩恵を受けることができるダイヤモンド物件 です。TRX の金融地区では、銀行関連だけで 約40,000人の雇用 が創出されると予想されています。
TRX のシンボルとなる TRX106(The Exchange 106 TRX) は、106階・地上492m の高さを誇り、保険会社 プルデンシャル(Prudential) の本社、HSBC銀行 の本社(2020年12月完成予定)、Affin Bank(2021年完成予定)などが入居予定です。
また、4階建ての ライフスタイル・クォーターモール(Lifestyle Quarter) には、日本の 西武百貨店(Seibu)、香港の デイリーファームグループ(Daily Farm Group)のスーパーマーケット、映画館などが入る予定です(2021年完成予定)。
TRX の不動産は、単純な計算ではカバーできない 金融地区で働く約40,000人の需要 を背景に、今後のトレンドとして大きなメリットが期待できるエリアです。
【理由2】
TRX駅は、KLで唯一MRT1とMRT2の両路線が利用できる駅
マレーシアで経済的効果が高いとされるMRT1の駅には、Merdeka、Bukit Bintang、TRX、Cochrane、Maluri などがあります(地下区間)。
MRT2は建設中ですが、2021年以降順次開業予定で、TRX駅は 市内で唯一、MRT1とMRT2が交差する乗換駅 となります。
MRT2の注目駅には、
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Conlay Station(ブキッ・ビンタン方面へ徒歩約8分)
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Persiaran KLCC Station(KLCC East)(ツインタワー方面へ徒歩約10分)
などがあり、グレーターKLの都市開発エリアの一部として計画されています。
【理由3】
TRX106タワービュー、またはサッカー場10面分の広さを誇るパークビュー
目の前には、ツインタワーを超える TRX106(The Exchange 106 TRX) の106階建てタワーがそびえ立っています。TRX106のオフィス賃料はKLCCツインタワーより高額で、オフィス賃料はKLCCよりも 約10%高くなる との噂もあります。そんなオフィスタワーを 自宅の眺めとして楽しむことができる のです。
さらに、KLの中心に 巨大なパーク も誕生予定!モール上に建設中の 10エーカーのパーク は、あなたの自宅の眺めとしても楽しめます。
【理由4】
コンドミニアムの近くにショッピングモール&MRTが充実
コンドミニアム下の ライフスタイル・クォーターモール は 20万㎡ で、人気の パビリオン・ショッピングモール(17万㎡) よりも広く、ショップやレストランが入ります。
また、 TRX駅は2路線が交差する乗換駅 となるため、どの方向へもアクセスが便利です。
【理由5】
間取りはほぼ正方形で使いやすく、投資用にも居住用にも最適
一部の部屋は、ツインタワービュー&PNB118&ガーデンビュー、ツインタワービュー、ガーデンビュー、TRX106&TRXパークビュー、PNB118&ガーデンビュー など、多彩な眺望を楽しめます。
部屋の広さは、
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1ルーム:58㎡、64㎡
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2ルーム:76㎡、86㎡、78㎡、94㎡
-
3ルーム:95㎡
と幅広く、駐在員やファミリーにも対応可能です。
高端设施
空中无边际泳池
空中公园
360度市景空中健身房

上質な施設・設備
スカイ・インフィニティプール
天空の公園
360度シティビューのスカイジム
施設プラン


家具付きのコンドミニアム」
部屋タイプ:
Aタイプ:
タワー1 & タワー2:
A1(58㎡/624sqft)1ベッドルーム、1バスルーム → スマートスイート
タワー2:
A2(64㎡/688sqft)1+1ベッドルーム、1バスルーム → フレキシースイート
Bタイプ:
タワー2:
B1(76㎡/817sqft)2ベッドルーム、2バスルーム → プレミアムスイート
B2(78㎡/839sqft)2ベッドルーム、2バスルーム → シグネチャースイート
タワー1:
B3(86㎡/925sqft)2+1ベッドルーム、2バスルーム → エリートスイート
B4(94㎡/1011sqft)2ベッドルーム、2バスルーム → シティスイート
Cタイプ:
タワー1:
C1(95㎡/1022sqft)3ベッドルーム、2バスルーム → コンフォートスイート
※すでに販売中。


























